モバイルファースト&クラウドファースト

拡張機能

GEOCRMはAPI連携をはじめとする様々な拡張機能に対応しています。

連携APIイメージ

GEOCRMは連携API(webAPI)を利用することで、企業内の様々なデータと連携することができます。
基幹システムとの連携で最新の顧客情報を参照したり、
受注フラグがついた顧客情報を会計システムやERPなどに送ることが可能です。
これにより社内の情報共有やシステム連携がスムーズに行えます。
また、他の営業支援システムと連携を図ることで、営業活動の無駄を省くことができます。

連携API

行動分析・勤怠管理

訪問回数、訪問種別などエクスポートデータから多様な行動分析が可能です。
すべての項目をエクスポートできるので、集計ソフトを利用したビジュアル化も簡単です。
またBIとのAPI連携も可能なため、訪問回数による折衝履歴での評価も行うことができます。

行動分析

多言語対応とタイムゾーン設定

GEOCRMはグローバル企業の情報共有を実現するため、多言語対応とタイムゾーン設定が可能です。
言語は英語、日本語に対応しており、ユーザー自身で各種項目名を
現地言語に編集することが可能です。
タイムゾーン設定では、世界のどこにいても現地時刻で位置情報の取得や
ヒアリング記録を行うことができます。

多言語対応
ページトップへ

電話でのご相談のある方はこちら

03-5440-2081

9:30~18:30(土日休み)

スマートデバイスアプリダウンロード

※事前にサービスのお申し込みが必要です

iPhoneをご利用の方

App Storeを利用するには、iTunes Storeのアカウントが必要です。

Android(TM)をご利用の方

Google play Storeを利用するには、Googleアカウントが必要です。