モバイルファースト&クラウドファースト

営業外回りのサボリを防ぐ効果的な営業支援

営業は目標売上を達成することが仕事です。
しかし、達成するためのプロセスを注意深く観察しているマネージャー、または経営者が少ないのも事実です。

特に外回りが多い営業マンは、月間目標予算が達成していると、残りの期間は、外出先で何をしてもOKという錯覚を生む傾向があり、すべては結果だからという理由で日々の行動を正当化しようとします。

それは、現代の成果主義から生まれる結果主義の評価基準が根底にあり、結果に導く過程(プロセス)を把握しようとしてこなかった経営者が生んだ代償です。

成果までのプロセスを重視せず、個々の営業マンに依存した営業組織では、安定した売上目標の達成はできません。
プロセスを重視した営業活動を組織的に行うことで、ばらつきが出ない、安定した目標達成が継続できます。

営業がサボるのはなぜ?結果主義がもたらす代償

それでは、外回りの営業マンはなぜサボるのか?
ズバリ、スキマ時間の有効活用ができてないためです。

目標が達成できていなければ、営業マンは必至で時間を有効活用しようとします。
達成していれば、気持ちにゆとりが生まれ、少しのサボリも許されるだろうと錯覚します。

しかし、翌年度は同じように達成できるか?といえば必ずしもそうではありません。

次なる目標達成につなげるために、新たな種まきが必要になってきます。

営業サボりを防ぐ効果的なツール

営業のサボリを防ぐ効果的な方法はありません。むしろ、サボる暇がない状況を作ることが最短の道です。

GEOCRMは、GPSやWi-Fiなどの位置情報サービスを活用して、地図上に自社取引先をマッピングさせ、
自分がいる場所から近い取引先を案内してくれます。

つまり、スキマ時間に予定してなかった取引先に立ち寄ることができ、次なる商談への種まきを
行うことができます。

営業の行動を監視するのではなく、行動を支援するSFA

GEOCRMは、行動を監視するツールではありません。営業マン自ら現在地や顧客への訪問を地上に記録するツールです。
そして、自らの位置から将来の顧客になりうる情報を地図上で案内してくれる、外回りの営業マンに必需の
脳の記憶補助装置です。

もうこれからはスキマ時間が発生しません。結果としてサボる時間もなくなるでしょう。
GEOCRMは、営業マンのスキマ時間を有効活用してくれる協力な武器です。

営業マン一人の担当地域が広く顧客数も多いため、顧客の所在地を覚えきれない

営業サボりを発見するGEOCRM
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