モバイルファースト&クラウドファースト

技術的アドバンテージ

GEOCRMはナレッジスイート社が保有する
CRM(顧客管理)に必要な特許技術や最先端技術を実装し、
圧倒的なパフォーマンスを提供しています。

No.1

大量の顧客を管理できるCRM

自分が所属しているグループの活動状況を地図上で確認できます。
さらにリスト形式でも確認することが可能です。

大量の住所情報に緯度経度情報を付与して地図へマッピングさせるジオコーディング処理は、既存顧客データベースとの連携処理に制約が生じ、タイムリーな情報連携に膨大な時間とコストがかかっていました。
GEOCRM のジオコーディングにかかる時間は、1 万件あたり約2 分30 秒と高速化を実現。
(5万件の並列処理は約4 分30 秒で完了)API を通じてタイムリーなデータ連携を可能にします。

1万件の住所情報のコーディングにかかる時間
No.2

省バッテリー&高精度位置情報

常に高精度位置情報システムを使用するとバッテリーが急速に消費されます。
移動中は低精度位置情報システムを利用しており、
記録時は位置情報を正しく取得するために高精度位置情報システムへ切り替えています。
GEOCRMは最適な位置情報システムを併用することで
バッテリーの消費を最小限に抑えます。

特許取得:省バッテリー
No.3

スマートデバイスが圏外時でも記録可能

圏外時でも位置情報が取得できれば、日時と緯度経度、
そしてヒアリング情報は一時的に端末へ保存されます。
そして電波状態が良好になった時点で、一時保存データをクラウドに送信します。
これによりGEOCRMでは圏外時でも日時や位置情報、ヒアリング内容を記録することができます。

特許取得:圏外時でも記録可能
No.4

緯度経度補正技術

現在の地図情報サービスは、
住所を入力してもピンの位置がずれるケースが多く見受けられます。
これは土地の細分化が進み、住所に対応する
緯度経度情報に誤りが発生しているのではないかとも言われています。
GEOCRM は誤ったピンの位置を画面上でドラッグ&ドロップすることで
正しい住所と位置の組み合わせに補正し、登録することが可能です。

特許取得:緯度経度補正技術
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